入門~初級にサヨナラする死活と手筋トレーニング
| 囲碁入門その後で大切なことは、やさしい手筋と死活の基本にたくさん慣れ、実戦で使えるようになることです。似たような練習問題を数多く繰り返し学習することで、応用力がついてきます。石の取り合いに強くなることが、初級脱出の必須条件です。 |
![]() 棋力・アップシリーズ入門その後・推奨2点セット (CD-ROM2巻の内容を確認) 推奨棋力 入門~11級 販売価格 4,992円(税込・送料無料) (定価6,240円から20%割引)
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推奨動作環境:OS 日本版Windows98SE/Me/2000/XP(Vista,7も動作可能)
CPU Pentium200MHz以上●メモリ 128MB以上●モニタ 800×600、HighColor以上●HDD 空き領域256MB以上●サウンド
DirectDraw対応カード(DirectX7以上)●ビデオカード DirectSound対応カード(DirectX7以上)●自作及び改造パソコンでの動作保証はしておりません
囲碁は覚えたけど、石を取られてばかり…という方への処方箋
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囲碁が打てるようになっても、10級に到達するまでのどこかの段階で、碁をやめてしまう方がけっこういらっしゃいます。
周囲にちょうどいい相手がいない。
石を取られてばかりで、碁を打ってもおもしろくない。
なかなか強くなれない。碁の才能がない。
そんな理由で碁を打たなくなる方が多いようですが、せっかく素晴らしい世界に足を踏み入れたのに、もったいないことです。
だれでも石を取られて負けるのは悔しいもの。逆にうまく石を取れたときは、碁が楽しくなります。まずはやさしい死活や手筋の問題をたくさんやりましょう。問題を解く数に比例して戦う力がついてきます。「入門その後・推奨セット」では、入門から初級の方が、いかにして石が接触したときの石の取り合いに強くなるか、この一点に絞って合計600問の問題が用意されています。
対戦型・練習問題で繰り返しトレーニングをすれば
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当サイトが推奨する「入門その後」の方への上達ソフトは次の2点セットです。
●棋力アップシリーズ「詰碁Ⅰ」 入門~11級対象
●棋力アップシリーズ「手筋Ⅰ」 入門~6級対象
詰碁、手筋のどちらも、入門者でも解ける問題から段階的にレベルアップしていきますから、練習問題を解いているうちに自然に死活や手筋の基本がついていきます。形の違う類似の問題もたくさん出てきますから、応用力もつき、実戦でも徐々に効果が出てくるでしょう。まず部分の戦闘力をつけることが、入門、初級、中級を早く卒業する最短の道です。同じ碁の勉強をするなら、何よりも死活と手筋のトレーニングを優先させたいのです。
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棋力・アップシリーズ